経営者からの「賃上げ相談」にすぐ応えられますか?
『最適給与クラウド』をご利用の皆様
いつも弊社ソフト『最適給与クラウド』をご愛顧いただきありがとうございます。株式会社セルズ 営業担当です。
2025年度の最低賃金引き上げを受け、経営者や人事担当者からはこんな声が増えています。
- 「昇給はしたいけど、人件費や社会保険料が心配」
- 「どのラインで給与を上げれば適切か分からない」
皆様は、こういった相談を受けた場合、どのように対応されていますでしょうか。
実は、最適給与クラウドの「給与複数パターンシミュレーション」機能を使うことで、経営者・従業員双方にとって適切な給与額を試算することができるんです!今日は、そんな「給与複数パターンシミュレーション」機能をご紹介します。
具体的な活用事例は、こちらの note で紹介しています。
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「給与複数パターンシミュレーション」機能のポイント
- その1:昇給額を複数パターンで試算・比較できる
- その2:社会保険料の等級が変わる“境目”も一目で把握
- その3:会社負担額の内訳もすぐに把握
- その4:結果はPDFで出力し、顧問先や社内説明にも活用可能
給与額のシミュレーションから資料作成まで、最適給与クラウド一本で対応できるんです。
最低賃金アップの波に、どう価値を発揮するか
最低賃金アップの波に、社労士がどう価値を発揮できるか。それは「数字と根拠をもって、経営判断を後押しできるか」にかかっています。
給与設計に迷う企業に対して、“最適な答え”を導き出せるのが最適給与クラウドのシミュレーション機能です。
まずは具体事例を note でご覧いただき、ぜひ明日からの提案活動にお役立てください。
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最後までお読みいただきありがとうございます。今後とも『最適給与クラウド』をよろしくお願いいたします。
